スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

呪いのゲーム Part 36



今回の録画でクリアしようと思って臨んだけど録画をミスって2回目のプレイです('A`)

まぁ見事に心が折れたのでクリアには至らなかったわけですけど!!!ヽ(`Д´)ノ


あと4月から動画更新ペースが今まで以上に滞る可能性があります。
原因としては僕が4月から20代も折り返し地点を突破したというのに学生に戻るからです。

今までのように時間に自由なフリーター生活とは違ってきますので、
更新ペースに関しては暖かい目で見守って下さると有難いな、と思っております。

実況を辞めるということは今現在はまったく考えておりませんので、
今後も地味に細々とニコニコの底辺実況者としてやっていくつもりです。

もしかしたら実況以外の投稿もあるかもしれません(´◉◞౪◟◉)

スポンサーサイト

theme : 実況プレイ
genre : ゲーム

配信方法について

配信方法をPCに詳しくない僕が簡単に説明しながら書いておこうと思います。
(自分の確認の為にも)


ただニコニコ動画に動画で説明されている方が多くいます。
僕の拙い説明よりもそちらを参考にされた方が効率良く出来る場合もあります。


2010年1月にjustin.tvの仕様変更がされました。以前はログインしなくてはチャットに書き込む事が出来ませんでしたが、仕様変更に伴い、配信者側がSettings⇒Channel⇒Chatから「Allow people to chat ~」にチェックを入れるとアカウント無しでも書き込めるようになりました。


では、まずはアカウントを取得しましょう。

justin.tvにアクセスし、ページ上部の『アカウントを作成』をクリックして各項目を入力。
尚、一つのメールアドレスで複数のアカウントが取得可能です。

同様にUstreamのアカウントも取得しておきましょう。




次に配信をする時に必要なものを揃えていきましょう。

【SCFH DSF】
簡単に言えば、これはデスクトップキャプチャーソフト(仮想Webカメラ)です。
個人的に一番使いやすかったのでSCFH DSFを使っての配信方法をオススメしてます。

【Flash Media Live Encoder】
通常、justin.tvやUstreamで配信をする場合、ブラウザを開きながら配信をします。
このソフトを使う事によってブラウザを開かずにこのソフトで配信が出来るようになります。
ブラウザを開かない分、PCに掛かる負担を減らす事に繋がります。

では公式サイトから【SCFH DSF】の最新版を落としてきましょう。

DLが終了したら次はインストールです。
SCFH DSFを任意のフォルダに解凍し、install.batを起動すればOKです。

次にFlash Media Encoderを公式サイトからDLして下さい。
Adobe IDを持っていない場合はページ左上の『アカウント』からIDを取得しておいて下さい。

DLが終了したら手順に従ってインストールして下さい。

次にFlash Media Encoderで配信をする為の設定をします。

justin.tvにログインし、右上の【放送する】をクリックします。
(STEP2はSKIPしても問題ないのでSKIPして下さい)

カメラとマイクへのアクセスは無視して構いません。
ページ右下のOptimize your video~からリンクに飛んで下さい。

リンク先の下の方に『live_xxxxxxx_xxxxxxxx』という文字列が出ていると思います。

Flash Media Encoderを立ち上げ、右側のStrram to Flash Media Serverの部分にあるFMS URLには『rtmp://live.justin.tv/app』Streamには先ほどの『live_xxxxxxx_xxxxxxxx』を入力します。

これでFlash Media Encoderで配信する事が可能になりました。


では次に細かい設定をしていきましょう。

(設定の例)

・Presetは『Custom』を選択
・VideoのDeviceに『SCFH DSF』を選択
・Formatに『VP6またはH.264』を選択
(動きのある映像ならVP6、静止画が多いならH.264)
・Frame Rateは『20前後』
・Imput Sizeは配信するサイズに合わせて選択
・BitRateは『500前後』(各自テストして最適の値を見つける)
・Output Sizeは配信するサイズに合わせて選択
・AudioのDeviceは自分が使用する音声デバイスを選択
・AudioのBitRateは64前後

※以上はあくまで例ですのでPCスペックと相談しながら適正な設定を探ってみて下さい。


設定が終了したらSCFH DSFを立ち上げ、Flash Media Encoderを選択してOKをクリック。立ち上げた際にFlash Media Encoderが無い場合はRefreshを押してみる、SCFH DSFのインストールとアンインストールを何度か繰り返してみる、などして表示されるようにして下さい。

表示されないとSCFH DSFを使って配信する事が出来ません。


次はSCFH DSFの設定です。

オプションのスレッド数はCPUのコア数ですので各自PCのコア数を選択して下さい。
縮小方法についてはXPならばDirectDrawの2passを選択するといいでしょう。
DirectDrawというのはCPUを使わずにグラフィックカードを使うという事です。

設定が終了したら適用を押して反映させておきましょう。

通常、使用する際は範囲選択で出てきた緑色の枠を映したい部分に合わせて使うことになります。(よく画面をゲーム画面、チャット画面と分けてる方がいますが、これはレイアウト→パネルの追加で出来ます)


以上が終了したら後はFlash Media EncoderのStartを押せば配信が始まります。
注意したいのがCPU使用率が100%になると音声が途切れる、という事が起こります。
これをなるべく回避する為にもFlash Media Encoderの実行優先度を上げておきましょう。

・CTRL+SHIFT+ESCを押してタスクマネジャーを起動する
・プロセスタブからwmenc.exeを探し、
 「右クリック」→「優先度の設定」→「通常以上」か「高」に設定する。





僕は普段『justin.tv』で映像を流し、『Ustream』をチャット専用にする、という方法を取っています。これは僕のPCスペックが非常に足りないので同時配信する事が不可能な為です。同時配信する事も可能なので高スペックPCをお持ちの方は試してみるといいでしょう。

同時配信する方法ですが、こちらを参考にするといいでしょう。
【USTREAM.tvとJustin.tvとで同時配信する方法】

呪いのゲーム Part 35



改めてこういう朗読実況を始めて滑舌が少しだけ改善された。気がする(´⊙◞ω◟⊙)

theme : 実況プレイ
genre : ゲーム

呪いのゲーム Part 34



音声に雑音が混じる事はよくあるけど、今回のは未だかつて聞いた事の無い音でした。

鼻をすする音とか、リップノイズとか。大抵はそういう人為的なものなんだけど、
たまにPC内部の音とかも拾ったりすんのかな?と思ったけどどうもそれとも違う。

何度も聞いていると何だか気持ち悪い感覚になってきた_ノ乙(、ン、)_

今回、これは皆さんの判断も聞いてみたいな、と思って消さずに残しました。

これが何の音なのか、それを知った時、もしかしたら僕はこの世に・・・ゲフンゲフン!



     (\ _, ._  聞いた人に何らかの不幸があっても責任は取れないよ!!
     < (´◉◞౪◟◉)  
       \ y⊂ )
       /    \
       ∪ ̄ ̄ ̄\)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。